NOBO Sketch淡彩・水彩画Gallery

「あきずに」 「楽しみながら」


妙義 田植えの頃

  1. 2016/08/31(水) 08:36:44_
  2. スケッチ
  3. _ comment:0
WEb田植えの頃修正


妙義 田植えの頃 4号F

少し前に描いた「妙義田植えの頃」を修正してみました。




一度仕上げた作品でもある程度時間が過ぎてから見ていると

このままでなく直してほしいと                          

作品が言ってるような気がすることがあります。                          



そんなことから少し加筆してみたものです。                                                     


直したつもりで作品を駄目にしていることも多いものですが・・・・・・。

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ピーターラビットの世界をイメージして

  1. 2016/08/23(火) 09:36:02_
  2. 新日美埼玉西支部
  3. _ comment:0
webピーターラビットの世界

午後のひととき    6号F

ピーターラビットの作者                            

ビアトリクス・ポターが住んだ                          

イギリス湖水地方の家そっくりの建物                       

それがこの資料館です。


前回の絵を描いた位置より建物の入り口に近づき

坂道を上っていくと資料館です。

スケッチ会二枚目の作品はここから描いてみます。

ときどき資料館の中を訪ねる人が通っていきます。



暑い夏の日の静かな午後のひととき

イギリス湖水地方は行ったことがありませんが

どこをみても絵になる水のある風景のつづくところと聞いてます。

そんな湖水地方をイメージしながらの一枚です。

ピーターラビットの資料館を描く

  1. 2016/08/18(木) 20:09:32_
  2. 新日美埼玉西支部
  3. _ comment:0
WEBピーターラビット資料館

ピーターラビットの資料館を描く        6号F


7月の西支部スケッチ会は

東松山市の「埼玉県こども自然動物公園」で行いました。

この中にある「大東文化大学ビアトリクス・ポター資料館」を描いてみました。

夏の炎天下ということで描く場所を決めるのにいろいろ迷います。

資料館の前には「ピーターラビットの森」があり

日陰で涼しく、椅子とテーブルもあり                    

ここから描いてみることにしました。




建物を除いて緑一色の世界で                                                             

夏のひとときを                                                                       

ピーターラビットの世界で楽しみました。




妙義 田植えの頃

  1. 2016/08/12(金) 21:45:16_
  2. スケッチ
  3. _ comment:0
WEB妙義田植えの頃


妙義 田植えの頃            4号F

5月になって水田に水が入ると妙義山が田の水に映り

この季節ならではの独特の風景になります。

水に映る妙義が風に吹かれて形を変えたり、                    

風でおこるさざ波で見えかくれするのもいい光景です。


山に向かって階段状に順に水田は高い位置になっていきますので

あぜ道に立つと手前の水田一枚しか見えず

その向こうの田んぼは土手になっています。

妙義 初夏の輝き

  1. 2016/08/05(金) 11:29:52_
  2. スケッチ
  3. _ comment:0
妙義 初夏の輝き

妙義山は白雲山,金洞山,金鶏山の 3峰からなる山で

そのどれもが美しい独特の姿をしています。


妙義 初夏の輝き (2)
「妙義 初夏の輝き」   2号F







初夏の輝き2
「妙義 初夏の輝き」   6号F


冬の間灰色におおわれていた山肌は

6月 緑の世界に変わります。


山だけでなく麓の村々の姿 水の入った水田                        

活気ある農作業の様子など魅力ある世界です。

高麗川

  1. 2016/08/01(月) 23:09:08_
  2. スケッチ
  3. _ comment:2
WEB高麗川

高麗川             4号F

吾野のあたりを流れる高麗川は大きな石がいくつも見られ                                           

流れも浅く 渓流の趣があります。

歩いていると絵に描きたくなるところがいくつもあり 見ていて飽きません。

中央の橋を渡って右に行くと坂道で上りになり

こちらとはずいぶん雰囲気の違う風景になります。


今頃、この場所は川遊びの子どもたちでにぎわっていることと思います。

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プロフィール

S.sanpo

Author:S.sanpo
埼玉県川越市在住                   

風景画やスケッチを中心にして人物も描いてます。どこにでもあるような普通の風景に魅力を感じます。気楽に感想を寄せていただけると幸いです。

EXHIBITION
私が参加する展覧会はこちらからご案内します。                 








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